所得補償保険は長期の時代!!  日立キャピタル損害保険の超長期所得補償保険            引受保険会社:日立キャピタル損害保険 取扱代理店:ファーストプレイス  

日立キャピタル損保の長期所得補償保険

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ドクター長期収入補償保険 (団体長期障害所得補償保険)

病気やケガで働けなくなったら・・・

もし今、病気やケガで長期の療養を余儀なくされたら、家族の生活や医院・病院経営はどうなるのでしょう?  公的保障の範囲では基本的な生活が立ち行かなくなってしまうのが現実です。

働き盛りのドクターの方々であれば、教育費や住宅ローン、医療機器や 設備のリース費など、基本的な生活費以外にも毎月支払わなければならない費用も少なくありません。

そんな不安を解消するのが、
「全日本医療経営研究会の ドクター長期収入補償保険(団体長期障害所得補償保険)」です。

ドクター長期収入補償保険の特徴

 安心の補償、保険金支払い条件が違います
支払対象外期間中も含め医師としての業務に従事できない状態が続く場合、最長満70歳まで保険金をお支払いします。
 月額最高300万円までの大型補償
病気やケガで働けなくなった時、毎月最高300万円までの補償をかけられます。
※月額150万を超える場合は所得を証明する資料と健康診断書の写しをご提出いただき、引受保険会社にて引受審査をさせていただきます。また、告知の内容によってはお引受できない場合があります。
 保険金は全額非課税
お受取りになる保険金は全額非課税です。(所得税法施行令第30条)
 医師による診査は不要、簡単な加入手続き
告知書のみで、ご加入いただけます。
※月額150万を超える場合は所得を証明する資料と健康診断書の写しをご提出いただき、引受保険会社にて引受審査をさせていただきます。また、告知の内容によってはお引受できない場合があります。
 復職後も引き続き補償
就業障害(※)が残った状態で復職し(復職先を問わず)、就業障害発生直前と比べて20%を超える所得の喪失がある場合には、所得喪失率に応じて保険金をお支払いします。

就業障害の定義とは?

保険金お支払い例

▼H先生(39歳)が支払対象外期間60日プラン(他の短期所得補償保険にご加入でない先生向け)に加入
  −病気やケガが原因で支払対象外期間を超えて満70歳まで全く働けなかった場合−
  入院補償特約とは? 

  

  

  

▼N先生(35歳)が支払対象外期間372日プラン(他の短期所得補償保険にご加入の先生向け)に加入
  −病気やケガが原因で支払対象外期間を超えて満70歳まで全く働けなかった場合−
  入院補償特約とは? 

  

日立キャピタル損害保険たまご

【引受保険会社】

日立キャピタル損害保険

〒102-0073 東京都千代田区九段北1-8-10 住友不動産九段ビル11階

TEL:03-5276-5602

【募集代理店】

ファーストプレイス

〒107-0062 東京都港区南青山5-4-40 5F

TEL:0120-738-831

Hb012-11-0076 2012年11月1日作成


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